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夜の散歩・長距離サイクリング、TVゲーム、アメリカンフィギュア収集、レゴブロックいじり
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レゴブロック・お城シリーズとアメリカン・フィギュア及び武装神姫、PSのB級ホラー・アドベンチャーゲームをこよなく愛する紳士です。

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わたくし 第六天が、日常の出来事や好きなものについて自由に語る、まとまりのない雑記BLOG・・・もとい、チラシの裏にでも書いてろ的なBLOGです。
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凄え可愛い・・・ハオ、第六天です。

ちなみに、ジョー東が車に轢かれかけた時に発した「はおっ!」とは関係ございません。



ペットのピヨちゃんが、この俺様に恋をしているようじゃ!がはは!!

ちなみに、親父にはもっと懐いてます・・・・負けんぞ!



さて。

先日から気になっていた『ゾンビランド』、やっと借りました! そして面白かった!

こいつは傑作ですな・・・・2は3D映画になるらしいのですが、映画館には行きたくないので関係ないな・・・
家でも3Dって観られるんですかね?

で、こういうの観てると、なんか童心に帰っちゃうというか・・・
押入れからゴールドルガー引っ張り出しちゃったり。

大事に保管してましたが、この輝きを見てると飾りたくなる・・・!


なんか話が逸れちゃいましたが、ゾンビランド、オススメです!!



さて・・・明日からは新メンバーでの仕事だ・・・新主任様は、なんでまだいるのかな?

売り場間異動もあり、楽しい面子は尽く異動しちゃうことに。


何の恨みが・・・・?


ま、対応するしかないですな。

不安もありますが、楽しみでもある・・・・なんやかんやで良い変化になる事を願っております。



それでは。

















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観たい・・・・ハオ、第六天です。



相当に気になってます、この映画。

グロ成分も控えめで、WALKING DEAD大丈夫なら、コレもOKだろうと。
グチャるけど、内臓とか飛び出さないし、ファミリー向けっつっても過言では無いらしいです。

ハチャメチャゾンビパロディって感じでしょうか?

しこたま観たいけど、近隣のツタヤ・GEOではオール貸し出し中・・・
1週間レンタルなのも、この場合は利点にならんッスね。

ああ、早く観たいなぁ。



さて。

昨日の話になっちゃいますが、革小物の手入れをしました。
一部を除いて大成功。

その一部ってのは、HTCのキーホルダーチャーム・・・
どうやら表面に加工を施していたらしく、それが全部取れちゃって、なんか汚くなりました・・・

味が出たとも言いがたいし、コレだけは大失敗です。


でも、その他は概ね良好。

特にAYUITEのレザーブレスレットは、黒さに深みが出て渋い・・・シルバー部分も磨き上げたので、ピッカピカです。

そろそろヤバイかも、と思っていたBACKBONEの携帯ホルダーも、これで少しは寿命が延びてくれた筈。
コイツ以外の携帯ホルダーは存在しないと思っているくらいお気に入りですので、長く、長く使わねば・・・!


OVERWORLDのベルトもしようかなぁ、と思っておりますが、ちょっと怖い・・・
かなりの使用率ですんで、かなりヘコたれてきました。

同ブランドのナローベルトは、加工が施されている分、まだまだ大丈夫そう。

取り敢えず、ベルトに関しては慎重にいかないとな。



さて、今日は仕事だし、彼女にも会うしで、早めに寝ないとな・・・・

土曜は弟が来てたんで、寝るヒマが無かったんですよね・・・ずっとモンハンしてたし。
なんか眠気は通り越してるんですけど、寝ないと仕事中に死ぬ。




それでは。


The Post Modern Prometheus. ハオ、第六天です。



略して『PMP』・・・
X-FILEの数ある名エピソードの中でも、NO.1の評価を受けているエピソードです。

これと『吸血』は、シーズン5で生まれた屈指の傑作と言えるでしょう!


そして、『PMP』と言えば、劇中歌を担当するcher!

『BELIEVE』と言えば分かる方も居るとは思いますが、有名な歌手です。
LADY GAGAともコラボしてましたね。

PMP劇中で流れる彼女の『walking OF MEMPHIS』 や 『the sun ain't gonna shine enymore』は、一時耳から離れない魅力があります。


まあ、それらもPMPの素晴らしいエピソードがあってこそ、なんですが。

いやあ、ホントに良いエピソードなんスよ・・・
フランケンシュタインものと言えば、僕は元祖よりもこちらを押しますね。

何度も観ちゃうぜ。



さて。

ついでにもう1つ、映画のお話。

皆さんもご存知とは思いますが、かの有名なホラーゲーム、『サイレントヒル』の映画版を5年経った今、やっと観ることが出来ました。


が、直ぐに観るのやめました。

理由としては、「『レッドピラミッドとアンナ』のシーンから観ちゃった」ってトコですかね。

ほぼラストシーンからじゃん、とかそういうのは関係なく、あまりに陰惨なシーンなので・・・・
完っ璧に心が折れましたね。

シビルも・・・ああ!
そういや、シビル役の女優さんって、どっかで観たと思ったら、X-FILEのコバルーピアスさんやないですか。

夏にハマった『walking dead』にも出演してたって知って、「ああ、あのおばちゃんか!」と。


こういっちゃなんですけど、モンスターやらに凄く縁がある方なんですね。

僕も、ブラックオイルに感染したり、ゾンビと戦ってみたいです(うそつけ)




さて・・・話は変わりますが、もう12月ですね。 年末です。 嫌になりますな。


彼女と改めてプレゼント交換するのですが、そこに至るまでの紆余曲折を考えると、素直に喜べないな・・・
でもまあ、互いに善い形にはなったので、良しとするべきでしょう。

あとは、彼女がL.S.D.のピアスにアレルギーとか起こさん事を祈るだけです。



それから・・・・特に何も無いな。

取り敢えず、今週末は彼女の会社の倉庫市に行ってきます。 我が家の人間が勢ぞろいするかも。


うん、楽しみッス。



それでは。

しゃべくり7はやっぱ面白いな。 ハオ、第六天です。



向井理が出てますね。
周りの女の子からも良く聞く名前ッス。

徳井が言うとおり、キャーキャー言いながら語る率が高いので、マジに人気なんですね。


ううむ、僕はどっちかってーと濃い顔・・・極端にはハリウッド俳優が好きなので、彼の顔は好みじゃないかな(お前は何を言ってるんだ)

韓国人ではキム・ナムギル。 彼は男ぶりが良い。 これだけは認めざるを得ん!!



で、何のお話だっけ・・・ああ、向井理だ。

中性的というか、典型的な和風・・・醤油顔ですな。


ちなみに僕は醤油顔が行き過ぎて、豆板醤顔・・・つまり中国人?みたいな感じなので、あの程よく日本人な顔は羨ましいッス。

というか、男前は皆羨ましいわい!


僕が彼に身体的に勝ってるとこなんて、おそらくは体脂肪率と筋力ぐらいでしょー。


このように、比べる相手が俳優ともなると、全く空しさが湧いて来ないので良いですな。

次は、アントニオ・バンデラスとの対比を・・・(やめとけ)



という訳で、向井理氏も出演している話題の映画『パラダイム・キス』 絶賛公開中です!(なんで宣伝したの!?)


ちなみに、僕はラブストーリーは苦手なので観ません。


つーか、パラダイムじゃなくてパラダイスや・・・パラダイム・キスはペルソナの呪文やんか・・・。





という訳で、今日は城野駅を久々に利用しました(とつぜんやな)



基本、美萩野くらいまではチャリか徒歩で行くんですよね。
電車・バスは使いたくない人なんで。


でもまあ、今日は城野駅が落ち合う場所なんで良いかな・・・
と、安部山駅から一区間だけという短い距離ですが、活用しました。


城野駅で降りて、城野駅前で人を待つ・・・文字に起こすと、なんやシュールでんな。


ま、そんで合流後、楽しく語らいッスな。



で、まあ、最近・・・時々言われるのですが、「君って嫉妬とかせんの?」と。


一般的に嫉妬ってのは『独占欲』や自分だけを認めてもらいたい・見て貰いたいという『願望』から成る感情ですよね?

そういうのは無くも無いですが、僕はどっちかってーと、嫉妬するくらいならそのエネルギーをもっと有用に使うタイプでして。

言うならば、願望なんつー『自分だけの感情』じゃ満ち足りないんです。


そうだな・・・仕事で例えると燃えてきちゃうんで、色恋で例えるなら・・・


女の子がおるとして、その子が他の男と楽しく遊んだ・・・普通は嫉妬ですよね?

自分も時間空いてるのに・・・
ってのなら話としては分からんでもないが、僕自身はあまりそうは考えん。


そいつと遊んで、そいつとの関係は深くなるやろうし、もしかしたら何かしら進展があるかも分からん。

ならばそれを上回るくらい関係性を深くしてきゃいいだけの話だし、そいつとその子の関係は『ソレ』、僕とその子の関係は『コレ』と、分けて考えますから。


焦ったり、浮き足立ったり、ジタバタしたり、弱気になったり・・・
そういうのは自信と余裕、何より強い信念が無いからする事。

情熱と、それに負けないクールさ、絶対的な覚悟と信念を持ち続けていりゃ、『争い』なんて起こす必要もなく勝てるんです。


つまりは『戦い』ですな。 他人がいなけりゃ成り立たない『争い』とは違う。



暑っ苦しい話になりましたが、僕はそういうヤツです。

これが通じるか通じないかはシーンによりますが・・・拙いが『美徳』として貫き通したいですな。




あ、でも、嫉妬はせんが羨ましいとは思いますな。
「いいなあ、俺もしたい!」っつー子供みたいな感情です。

ううむ・・・
でも、僕ってば心が狭いですから、色恋に関しちゃ最終的にあらゆる事を自分のみに・・・

オンリーワンにはしますな。



その為の戦い方ってのも、十分に心得てるつもりッス。

ま、それを今後、長い人生の中で見せる場があるか無いか・・・まだ分からんのですけどね。




ううむ、COMPREX聴きながらだからか、やはり暑苦しい・・・

俺様気質に見られるのだけは嫌なので、この辺でドロン。





TO DAY'S BGM
/BE MY BABY (COMPREX)
破られただと・・・? ハオ、第六天です。



外は雨・・・それ以上に、凄まじい風です。
持っていた傘・・・予備含めて2本、どっちも折られちゃいました。

脇差まで折られたお侍状態ですな。


さらに、突風に乗った雨が、まるで散弾のように僕の身体を打ち付けて・・・まさに蜂の巣状態。
五所川原風明のキラービーハンドレットですな。


いやあ・・・明日からは晴れるといいなぁ。

最近は雨続きで、どうも燻っていた・・・
けどもまあ、きっかけさえ掴めば、また燃え上がるさ!

そう、「元気があれば何でも出来る」・・・闘魂!!




さて。

今日は、お昼にやってた韓流ドラマ『善徳女王』が最終回でした。


「あれ?お前って分かり易いくらいの嫌韓流じゃ・・・?」とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、さすがに芸術方面まで否定できるほど野暮じゃないぜ。

別に興味もなかったのですが、母親が録画してるのを毎日観てる内に、やっぱりハマってしまうもんです。


で、この『善徳女王』・・・

朝鮮王朝が世界のトップを突っ走っていた頃のお話でして、その初代女帝・トンマンの数奇な運命を描いた物語。

舞台設定も中々ですが、何よりもアクションシーンが秀逸でして。
身体動かすことに関しては、やはり韓国人は優秀なのかもな、と思わされます。


そして、この作品には僕イチオシのキャラがいまして・・・その名はピダム
声優は福山潤です。



1303124391.jpg










『剣の鬼』と称されるほど強く、どんな奥義も見ただけで盗む。
武芸百般に関しては天才と名高い男です。

そして、皇族の血を引く忌み子でもあります。

性格は、色んな意味で純粋かつ残虐。
10年以上も一途にトンマン女王を思い続ける子供のようなヤツでして。

だけど、そこを悪人達につけ込まれてしまい・・・
最終的には、女王と敵対して反乱を起こしてしまいます。


この画像は、自らの過ちに気付き、最後にトンマンに逢いに行く時の姿。

この時の、全身を矢で穿たれ・元同志に斬られながらもトンマンを目指して真っ直ぐに、山のようにいる兵士をなぎ倒しながら進む様は、最高にカッコイイ男の姿でした。


いやあ・・・キム・ナムギルっつー俳優らしいですが、初めてですね・・・
ペ様以外で名前を覚えた韓国人は。



ううむ、韓国も捨てたもんじゃないな・・・!

そして、検索数でも、やはりこのピダムは結構凄いみたいですね・・・
マダム方にも、彼のルックスや役どころは大いにウけたみたいです。

そんで福山潤は、やっぱりこういう幼さと狂気を含むキャラの演じ方は巧いッスな。



で、うちの母は今、朝方にやってる『パスタ』って韓流ドラマを視聴中。

恐ろしいくらいのバカップル話なので、僕は内心「リア充ゲラウト」と思いながらチラ観しております・・・。



そんなこんなの、珍しいドラマ話でした。




おさらば!

外国人俳優の、ヘンリー・シモンズが男前! ハオ、第六天です。


「恋するアンカーウーマン」の7話にゲスト出演して、偶然、そのシリーズを借りて観てた母親が大ハマリしちゃってね・・・。


「この人の名前調べて!」

http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/typs/id749663/


シモンズって、アル・シモンズ同様、黒人の名字ですよね。

しかし、黒人にしては奇麗過ぎる顔だなぁ・・・・クールだ。



ただ、有名な人じゃないらしく、パイレーツオブカリビアンにゲスト出演してた?くらいらしい。

後は、TAXY NYとか。



うーん・・・母の誕生日はどうするか決めかねてたけど、この人関連の代物にすっかな。



TO DAY'S BGM
/鎮メ唄


行ってみたい。 ハオ、第六天です。



てな訳で、映画「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」(BWP)のお話。


昨日の夜中に、久々に観たんですが、やっぱ怖いわ。
アメリカンホラーの中でも群を抜いてるんじゃないでしょうか?

余談ですが、僕はBWPを観るときは、必ず吹き替え版を選びます(持ってるビデオも吹き替え版)。

なぜかと言うと、

・声優がマッチしてる
・特殊な手法からか、普段慣れ親しんだ言語の方が物語に入り易くなる

以上の理由からです。
まあ、字幕スーパーの方も外国のドキュメンタリーっぽくて良いけど、この映画はドキュメンタリー風なだけであって、そうではないと思うので。

仲間との喧嘩やら、遠くから聞こえる仲間の呼び声やら、声優さんの巧さもあってか、字幕好きな僕としては珍しいくらい、吹き替えに好印象をもてました。



ま、そんなコダワリは置いといて。


いやあ、怖いですよ、コレ。

はっきりした恐怖感を与えるシーンは少ないんですが、全体的な雰囲気とか、そういうのが堪らんです。

あと、主人公達を襲う事象をハッキリと見せないのがまた怖い。 ちょっとシャマラン監督っぽくて(彼の場合はラストに衝撃的に持ってきますが)


一体、どんな化物?に襲われてるんだろうか・・・とか想像していたら、マクファーレンが立体化しましたね。 商品化にあたり、クリーチャーとしてデザインしたんだろうけど。

http://www.spawn.com/toys/product.aspx?product=1508


これには襲われたくない・・・でも、これは飽くまで商品のイメージですし、劇中ではもっと不可解なもんなので、IF的な扱いで良いんでしょうか。

あと、これも余談なのですが、画像のウィッチは問題があったため即刻販売中止になったレア版。
後に再販された通常版は、木の化物っぽい感じです(色合いもなんか安っぽい)

いや・・・マクファーレンなら、ヘルレイザーシリーズの方が問題だろう・・・アメリカの判断基準が分からん。



話を戻し。

つーかあんま語るトコないな。 謎ばっかだし。


後は、これの続編に当たる「2」は、そりゃあもう酷いです。 音楽はいいんだけど。

なので、黒歴史としてwikiにも掲載されてません。 てか、誰も書く気になれないんでしょう。



取り敢えず、グダグダになりましたが、BWPお勧めです(今更か)





クロックタワー映画化決定!わっほわっほ!!


しかも! 2を基にしたオリジナルだそうで!  ・・・オリジナル?

でも、「カプコンのゲーム」と紹介されてたのは納得いかん。
だって、カプコンが作ったのって黒歴史だけじゃん


しかし、2を基にしてはいるがオリジナルか・・・不安が残る。
あと、スプラッタ系映画になる事は間違いないから、果たして俺が観れるかどうか・・・・。


まあ、頑張るさ!


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(C)月夜を闊歩 ブログ管理者 第六天
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